飲んだら美味しいたんぽぽ茶

飲んでみるまでは正直、半信半疑だったのです。たんぽぽのお茶なんて信用できませんでした。でもどうしても子供が欲しかったのです。何でもしてきました。妊活のために、今まで何でもしてきたのです。でも不妊治療をする事だけは、したくありませんでした。できれば自然に子供ができたらいいなと思っていたのです。

そんな時にテレビを観て、このたんぽぽ茶の事を知る事ができたのです。家で自分でできる不妊治療でもあるのです。生理不順なので、生理の周期を規則正しくする事ができるのです。そしてホルモンバランスを正常にして排卵機能の活性化に役立ってくれるのです。それがたんぽぽ茶だったのです。

私は早速たんぽぽ茶を買ってみたのです。でもよく考えてみると、たんぽぽにそんな効果があるなんて思えなかったのです。しかもおいしい保証はありません。

だから半信半疑で飲み始めました。喉越しが良かったです。あっさりしていました。臭みはありません。本当に香りのよいお茶という事だったのです。こんなにおいしくて、妊活ができるならとても嬉しいです。

私は子供が欲しいので、このたんぽぽ茶を飲んでいます。効果が出てくれたらいなと思っています。でも最近では冷え性も改善されてきて、とても嬉しいのです。

購入にあたっては、たんぽぽ茶ランキングが参考になると思います。

何とか読めるところまで到達したのですが

これはなんと言っていいのだろう。。こういう方向に進んでしまうのかな。ネットの文章は読みやすと言えば読みやすいと思います。ただ私はこういう文章は書けないと思います。先日書いた「小説家になろう」のサイトで何とか読むことができたのです。

ホラーでしたが。ある程度は面白いのですがやはり商業化された文章にはかないませんよね。何といって言いのだろう誰かに見てもらいたくて書いているのでしょうね。私だってそうですよ。だけどね何だかその評価されることに対してバトルなのですよ。不思議な空間でしたね。昨日は。何となく触発されて変な小説みたいな物を書いてしまいました。これがガンガンバッシングされるのでしょうか。だけど創作ですから。

書き方が普通ではないのです。私はエッセイを読みましたが行間が以上に空いているのですよ。確かに読みやすいかもしれない。しかししかしです。老人にはついていけないのですよ。これは見てもらうための文章なのです。だから読みたい私には違和感が生じるのでしょう。やはり古本屋か図書館で本を読むしかないでしょう。よくわからないけど怖い。

余計なことは発信してはいけないのです。だって過剰反応するではないですか。私は書いたものを発表しいたいだけなのです。何も賞を取るなんて考えていません。ただこうなるとバッシングが怖くて書ける事も書けないですよね。

アマゾンテレビか、クロームキャストがなんか気になります。

有料動画サービスで、大好きなドラマや映画を我が家では楽しんでいるところです。テレビには、古い型のApple TVを接続をして有料動画のコンテンツを楽しんでいる。光テレビに加入をしてCS衛星の番組を楽しんでいます。

自分用のテレビは普段からパソコンなどに接続するようとして購入をして、テレビ等を楽しむのに大型のテレビを置いている。

しかし、やはり、パソコンばかりの接続なんてもったいなというよりは、自分自身が好きな時に大好きなドラマを楽しみたいというので前に買ったアップルテレビを接続をしてる。

今のテレビは家族が色々と楽しんでいます。

リビングのテレビで有料の動画を楽しみたいと思っていてもやはり接続を外してから、アップルテレビを接続をし直すことはある意味では面倒だ。

そんなことを考えながら、ボケっとしたらなんとアマゾンから新しい製品がでるとそうだ。

それには、現在契約している有料の動画のコンテンツも楽しめるみたいだ。 

サービスも満足できることもあり、やはりこの際には新しいツールが必要なのではと考えてしまう。
これなら、いちいちテレビに接続する手間も省けるし、自分が楽しんでいるコンテンツを楽しむことができる。

今、そんなことを考えながら通販里を見ています。

テレビを10倍楽しむ方法は

普段は、テレビを観ることが少なくなってきている。昔ならテレビがないなら生きていけなかったのに、今ではなくてもいいと感じてます。

理由は、何かと感じたら好きな番組が少ないことです。アナログ放送の時に、我が家にはテレビを楽しむ家庭でした。でもアナログ放送からデジタルに切り替えた時に、テレビを単なる置物に変えてしまいました。いや、子どもたちのゲームのモニターになってしまいました。それに結婚してからテレビを観ることに対して興味を持たなくなったのも一つの理由です。

実は、テレビを新しく買う事にになった。理由はテレビがない生活は寂しかったというよりも、他の事に使うというのが頭にありました。

それはパソコンのモニターとしての役割です。

実は中古でデスクトップを購入をしたがモニター画面がない。接続端子は現在のテレビの接続端子に気付いてテレビを買う事を決めたのですが、それだけでは物足りないという思い、テレビに接続する機器を購入をしました。それがアップルテレビという機器です。

これにはYoutubeの動画を再生もできるし、それに他には有料動画も観られる事を知って子どもが見たいというリクエストで契約をすることにしました。

我が家のテレビは、普通の電波を受信をしなくてもネットで動画も観れるし、パソコンでも楽しむことができる。

今はこの生活を満足しています。情報を得たい時には、スマホとかのデバイスで見ればいいのでテレビのニュースを見なくても平気です。

POWER

都内も日中はだんだんと暖かくなってきましたね。
ずっと気になっているのですが、
知るひとぞ知る、とっても有名な国立公園のひとつ、イエローストーンについてです。
アメリカは、ニューヨークとボストンしかふらふらしたことがありません。
またいつかいろんな場所をみてまわりたいと思います。
イエローストーンもそのひとつです。
ただ移動手段が、主に鉄道、バス、飛行機、場合によってはフェリーとタクシーになってしまうので
交通の便がすごくタイヘンそうなのでちっぴり悩む場所であります。
なんといっても日比谷公園やマンハッタンのセントラルパークなどとは、スケールが違いますからね。 
ふらりと出かけるには、やや遠い気がします。
そのイエローストーンが現在、歴史上最大の噴火の可能性があるというウワサです。
いや、ウワサというより統計上その可能性が大きいそうです。
なにかといちばんになってしまう公園ですね。
以前ニュースなどで結構話題になっていましたが、あれからいったいどうかなったのでしょうか?
2週間以内とも数年以内ともいわれているようですが、すごく気になります。
アメリカ北部のモンタナ州とアイダホ州とあとどこかの州をまたがる世界で最初に指定された国立公園です。
どうやら、ただちに噴火してしまうということではなさそうなので,
まだ足腰が丈夫なうちにぜひ行けたらいいなと考えています。
最終的に年齢についてうっかり弱音を吐いてしまう自分がいます
これからもはりきってあちこち出かけたいものデス。

合わないニキビケアはニキビを増やす

こっこ 女 30代 主婦 敏感肌

もともとニキビ肌なのでお肌ケアには気持ち的にも気をつけているのですが、普段使用していない新しい基礎化粧品を試すとニキビがあっという間に増えて
しまったりすることがあります。

そして、シャンプー類にも気をつけていなければいけません。シャンプーやコンディショナーが肌にあわないものを使用してしまったり洗い流しがあったりすると前髪がかかってしまうこめこみやおでこにニキビがぽつぽつとあらわれてしまったりもするのです。

お肌がもともと強い質感の人なら問題はないですが、もともと敏感肌の体質の人だとすぐにニキビや肌荒れの原因と化してしまうので注意が必要です。

1度ニキビができだしてしまうとなかなか治らなかったり、痛痒かったりもすることがあるのです。

もともとのお肌の脂質成分が過剰分泌されてできてしまうニキビももちろんあると思いますがこういった日々使用するケア商品を使用することでニキビができてしまう、増えていってしまうということも結構あることだと思うのでよく注意をして新しい製品には手を出していかないといけないなと感じるのです。

1度使用して何もトラブルがない商品はずっと愛用し続けていても比較的安心なことが多いのでそういう自分にあう商品を見つけたら他の商品に目移り
をすることなく使い続けていくというのも大事なことかもしれませんね。

化粧水で言えば、健肌の源はオススメできるかもしれません。
こちらは一時的にニキビをよくするというより、根本的に治して、ニキビのない肌づくりをするというものです。
ニキビが出来て、治すをくり返すより、できない肌づくりをする方が良いですよね。

大人ニキビを予防する洗顔料も多く発売されているので、自分で比較検討して、良い物を選ぶことがとても大切です。

良いニキビケアに出会うことができるかどうかがかなり重要な気がします。

年越しでテレビを見て思ったこと

夜の7時ごろから、紅白とガキの使いやあらへんでをチャンネルを変えながらみていました。リビングと隣の部屋にもテレビがあるので、1台は紅白専用で大型テレビの方はガキの使いを主にみていました。
今回の紅白でよかったのは中森明菜さんです。同じ世代なので、当時は松田聖子か明菜のどちらかに分かれて応援している人が多かったです。
私は明菜派で聖子ちゃんのぶりっ子がどうも好きになれず、明菜ちゃんのクールなところと歌声が好きで、音楽番組をよく見ていました。最近は体調が悪いということで、テレビで見かけていなかったので、久しぶりに見て素直に感動しました。
歌声は当時と比べて声量は落ちているなと思いましたが、ふるまいやしぐさ、温かみが当時とほとんど変わらず、安心しました。新曲も今の明菜ちゃんにはふさわしいと感じました。
ガキの使いで一番大笑いしたのは山崎方正と蝶野さんの掛け合いのところです。赤ちゃんのあきおをめぐり、そっくりな顔のあきおを自分の子ではないと最初は言い張っていたのが、途中から自分の子だと認定して守りにはいるところは、おなかがよじれるくらいでした。家族中で笑いすぎて、苦しくなるほどです。
この2つの番組のおかげで、大晦日は感動あり笑いありですごすことができ、感謝しています。

今年もマイペースに。

早いもので年も明け、冬休みもあっという間でした。
相変わらず休み中にやりたかったことの最低限のことしかできていませんが、普段の忙しい日常ではこなしたいほんの少しのことが意外とできなかったりするので、やはり貴重な休みにはなりました。
ずいぶんゆっくりしたので気持ちがついてきてませんが、また一歩一歩いこうと思います。
いつもやらなければいけないことは盛りだくさん、こなせることはほんの少しですが。
ちなみにこの冬は我が家はほとんど今のところ、体調を崩さずにいけていることが何よりです。と言っても去年は春休みもガッツリ無くなる程、体調を崩しているのでまだまだ気を抜いていられませんが。体が資本ですしね。
時間の過ぎかたも早く感じる一方なので、1日1日大切にしたいです。
まだ幼稚園前の次女もいますので、なかなか一人の時間も作れずストレスも溜まりやすかったりしますが、小さな楽しみをつくりストレスを消化していきたいと思います。
そして、小さなhappyを貯金していくような気持ちですよ。
母親が笑顔でいることは家族にとってとても大切。などのようなことも頭では色々と分かっているつもりですが、意外と本当に難しいものですよね。
何かと難しいこともいっぱいですが、今年もめげずに踏ん張りましょう!

飛んでいくもの 

去年は使いすぎてしまった。暮れは、仕方がないとはいえ、財布から、出るわ出るわお札が列になって。
正月早々、使うものもないから、すこしは財布のお札さんが温存されている事を望んでいたにも関わらず
出る時は出るのである。娘が帰ってきた。夫のインフル(インフルエンザ)も下火になったので、
温泉に行くことになった。大人×3人、プラス食事代イコール 一万円は、軽く吹っ飛ぶ。
夜、夫と娘がどこかに飲みに行く事になった。さらに飛んでゆく。正月三が日は、銀行も開いていない。
あああ、これ以上、飛んで行ってくれるな。お札よ。しかし、無情にも飛んで行ってしまうのである。
思っている事と裏腹に、自腹を切ってしまうのである。親の性(サガ)
「ああ、いいって、お母さんが払うから」の流れになってしまうのである。娘とのランチに蕎麦屋や、
ラーメン屋は、無いのである。イタリアン、洋食である。ゆえ、ワンコインでは済まされない。
飛んで行くのである。お金は。必死に死守しようと思っても、死守しきれなかった。むなしい。
私独りのお金ではない。家族がいる以上、本意でない目的でお金は無くなってゆく。
家計簿に、書き連ねる。交際接待費。レジャー費。これが一番、あっと言う間に飛んでゆく項目。
家族の事ばかりは言えない。じゃ、自分はどうなんんだ。まったく使っていないのか?ノ―!
去年、何回ホテルに泊まった?天然温泉付きの、都会のど真ん中のビジネスホテル。
事情があるとはいえ、贅沢この上ない。
どこでどう使おうと、飛んでゆくのである、お金なんて。ごうつくばあさんにならないよう、
心を広くしよう。といいながら、今晩も家計簿付けて、額にしわを寄せている自分がいる。

年末年始に一番嬉しいこと

年末年始はお休みになるので、ゆっくり出来るというのは嬉しいですが、私にとって一番楽してる、嬉しいなと感じられるのは、ご飯が作らなくても出てくるところです。年末年始は、実家に帰ったり親戚回りをしますが、どこに行っても、ご飯を出して貰ったり、皆で用意したり、メインは誰かが作って、お手伝い程度だったりと、食事を自動的に用意してもらえるんですよね。一年中、ご飯を作る役割で、年がら年中作っているので、人が作ってくれたご飯は、こんなに満足するものかと、とにかく嬉しくてたまりません。それと並行して、お土産ものをたくさん頂いたり、親戚の家で振る舞ってもらったりと、お菓子を手にする機会も多いんですよね。これがまた、いつもより気兼ねなく食べられて嬉しいです。私は普段は割と、カロリーを考えたりしているタイプで、いつもなら健康のことを考えて、ちょっと躊躇してしまうところですが、心のままに食べられて、美味しいお菓子もたっぷりあり、カロリーも金銭面でも気兼ねがないって、こんなにいいものかと思います。逆に言うと、もしかして普段はちょっと気をつけ過ぎなのかな?なんてことも思いました。一年に一番、楽して良くて、食べてもいいと思える時期ならではですね。また一年、節制して気をつける日々になりそうですが、気をつけ過ぎて疲れるのには、気をつけていこうと逆に思う日々でした。

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